2006年05月17日

馬淵澄夫氏の講演会参加

耐震偽装問題についての鋭い質問で脚光を浴びた馬淵澄夫衆議院議員の講演会(主催:日本未来リーグ)に参加した。

政治家を目指した動機と政治家としての心構え・信条、これまでの経歴、心を動かす演説のスキルについてのお話を拝聴した。

馬淵氏の社会の公僕として行動していく固い信念家族を守れる社会の実現というぶれない志ゆるぎない自信が、私の心に伝わり、感動し涙がでた。
講演会で涙がでたのは記憶にない。初めての事だ。
馬淵氏こそ、政治家の鑑であり家族のために働く父の代表だと心から感じ、心の底から支援したいと感じた。

馬淵氏は特別会計の改革と徹底した現場主義&裁量行政に歯止めをかける事を政策として掲げられている。

我々としても特別会計の分析データ等を準備できているので、お役に立てる事はあるであろうし、共に馬淵氏の政策を実現できたらと考えている。

馬淵氏と筆者
06051602.jpg
posted by 税金知郎 at 04:10| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/17917045

この記事へのトラックバック

論理性なしに感覚的に物事を捉える危うさについて(耐震偽装事件が教えてくれたこと)
Excerpt: 耐震偽装事件の捜査が終結したと言う記事が新聞に出ていた。 裁判が終わっていないので、もちろんまだ容疑の段階ではあるがどうも事件の全貌は「姉歯元1級建築士一人の問題(犯行)だった」と言うことになるらし..
Weblog: (有)ロジカル・コミュニケーションのブログ
Tracked: 2006-07-08 21:14
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。